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なぜ

なぜからスタートしよう。

なぜ、「脳脊髄液減少症」は寝たきりになるほど
苦しい病なのに国に認められていない?


なぜ、事故の被害者なのに補償をうけることができない?


なぜ、子供たちは学校から置いていかれる?


なぜ、お金がないと治療がうけられない?


なぜ、家族がばらばらになるほど追い詰められる?


なぜ、ひどい言葉をかけられないといけない?


なぜ、自殺したいほど苦しく悲しい状況に追いつめられる?


なぜ・・・・彼女は自殺してしまった・・・・?


なぜ・・・?


なぜ・・?




その答えは


人それぞれだと思います。




医学の研究を速やかに・・


これがみんなの願いです。


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恋文病

まほさんが贈ってくれた「恋文病」の詩集
作者は高知県出身、宮尾節子さん

この詩集の中の
平安の祈りの一節
読むたびに涙が流れる。

まるで・・・
私たちのために綴ってくれたのではないかと思う。

沢山の批判に負けないで10年もの長い間
真摯に患者さんに向き合ってくれた一握りのお医者様。
そのお医者様を心から支えようとする
地獄から救っていただいた患者たち。

その医師たちの想いと
地獄を味わった患者たちの想い。

その一番大切な想いを切り捨てようとする診断基準。
その診断基準にある黒い影。
これでは救われないのです。
ほとんどの患者さんが・・・。

「恋文病」の詩集の表紙に
『サンフランシスコ』より・・・
とこんな詩が。


神様、私にお与えください
変えられないものを受け入れる落ち着きを
変えられないものを変える勇気を
そして、この二つを見分ける賢さを



そう・・・何度も同病のゆめさんが心の叫びとして呟いていた。
きっとたくさんの涙を流しながら・・・。

恋文病


まほさんが贈ってくれた宮尾節子さんの詩集
偶然ではない繋がりを感じた。

ありがとう・・・。
心からありがとう・・・。



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